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Choo-choo

Kazuki Okamoto kakkun61

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Choo-choo
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@k16shikano
k16shikano / SKILL.md
Last active August 26, 2026 07:56
cognitive-rhythm-writing/SKILL.md
name cognitive-rhythm-writing
description 説明的な文章に緩急を設計するための規範。緩急を装飾ではなく認知モードの切替(観察→逡巡→断定→再観察)と未回収の緊張の管理として扱い、文の拍、段落の密度波形、節の入り方、緩みと駄文の判別、執筆後の機械的な点検手順を定める。読み物として読ませたい章・記事・解説文を生成するとき、または「密度はあるが平坦でおもしろくない」文章を診断・修正するときに使用する。

認知リズムを生むための日本語ライティング規範

密度の高い文章が退屈になるのは、情報が多いからではなく、全文が同じ認知モードで書かれているからである。 この規範は、読者の認知モード(観察する、迷う、確信する、確かめ直す)を意図的に切り替え、常に「続きを読む理由」を維持することで、読み進める推進力を作る。

@k16shikano
k16shikano / SKILL.md
Last active August 26, 2026 08:42
japanese-tech-writing/SKILL
name japanese-tech-writing
description 日本語の技術文書・書籍原稿の文章規範。整形(一文一行、引用ブロック、脚注、コラム記法)、段落と論証の構成(パラグラフライティング)、論証の厳密さ(ツッコミどころの除去)、読み手の負荷の管理、視点と語り、演出の抑制、LLM っぽい空句の禁止、冗長の排除を定める。日本語で技術書の章、草稿、記事、解説文を書くとき、または推敲・リライトするときに使用する。

日本語技術文書の文章規範

日本語で技術的な原稿(書籍の章、記事、解説文)を書く・推敲するときは、以下の規範に従う。

整形

@hyuki
hyuki / chat.md
Created March 17, 2023 01:12
ChatGPT と結城浩の対話(矛盾や反復を含んだ対話によってAIと人間の識別は行えるか)

こんにちは。今後、GPT-4を使ったアプリケーションやサービスがたくさん登場してくると思います。その中には、たとえばSNSを利用したbotもたくさん出てくるでしょう(現在でもすでにありますけれど)。そこで質問なんですが、SNSでおしゃべりしている相手が、人間なのか、GPT-4などの技術を使ったAIなのかを識別するにはどのような会話をしてみればいいでしょうか。一般的なAIでは難しいかもしれないので、GPT-4に限ってもいいです。あなたの考えを聞かせてください。

GPT-4のような高度なAIと人間を識別するのは、時に難しいことがあります。しかし、いくつかの方法を試してみることで、相手が人間かAIかを見極めることができるかもしれません。

  1. 複雑な感情やニュアンスについて尋ねる: AIは感情やニュアンスを理解するのが苦手です。複雑な感情を表現する文章やシチュエーションについて尋ねてみて、その反応を見てください。
@qnighy
qnighy / juxtaposition-application.md
Created February 22, 2022 13:18
並置による関数適用に関する所感

並置による関数適用

並置による関数適用の善し悪しについて盛り上っているので、自分の意見を表明しておく。以下の2本立て。

  • 純粋に構文論的な議論 (構文拡張の余地を残す)
  • 意味論との関係での議論 (副作用の表示)

先に結論だけ書くと、私はどちらかといえば括弧による関数適用のほうが好みです。

そもそも並置による関数適用とは

@jkrasnay
jkrasnay / m5stack-core2-getting-started.adoc
Last active January 14, 2025 19:44
Getting Started on the M5Stack Core2

Getting Started on the M5Stack Core2

This is a short guide to getting the M5Stack Core2 running on MacOS Catalina.

Setting Up the Environment

The following commands get us set up with arduino-cli

brew install arduino-cli
@chrisdone
chrisdone / DBAPI.hs
Last active August 12, 2025 12:59
Defaulting fields in a record in Haskell
{-# LANGUAGE DataKinds #-}
-- | My database API.
module DBAPI where
import Data.Defaults
data ConnSpec p = ConnSpec
{ username :: !(Required p String)
module WhatIsInstance where
data Hoge = Foo | Bar
-- 型aが同値関係を持つということを示す型
data ThisIsEq a = ThisIsEq { op :: a -> a -> Bool }
-- 型Hogeが同値関係を持つ証拠となる値
hogeIsEq :: ThisIsEq Hoge
hogeIsEq = ThisIsEq go where
open import Relation.Binary.PropositionalEquality
-- 存在型
data {A : Set} (B : A Set) : Set where
_,_ : (x₁ : A) B x₁ ∃ \(x : A) B x
-- ORの定義
infixl 8 _∨_
data _∨_ (P Q : Set) : Set where
or-introl : P P ∨ Q

名古屋モデル検査勉強会 #2

前回の勉強会では Promela の文法要素と基本的な SPIN の使い方を眺めたので、今回は LTL 式を用いた性質検査およびハンズオンを行う。

LTL 式による検査

LTL 式の構文

SPIN の LTL は命題論理の拡張となっており、各論理式の真偽が状態に依存する。

@pasberth
pasberth / a.hs
Created October 22, 2013 13:18
型レベルで計算するやつ
{-# LANGUAGE GADTs #-}
{-# LANGUAGE ExplicitForAll #-}
{-# LANGUAGE ScopedTypeVariables #-}
{-# LANGUAGE MultiParamTypeClasses #-}
{-# LANGUAGE FlexibleInstances #-}
{-# LANGUAGE FunctionalDependencies #-}
{-# LANGUAGE UndecidableInstances #-}
module Main where