Skip to content

Instantly share code, notes, and snippets.

View a-r-g-v's full-sized avatar
🏠
Working from home

Yuki Mukasa ( a_r_g_v ) a-r-g-v

🏠
Working from home
View GitHub Profile
@k16shikano
k16shikano / SKILL.md
Last active August 23, 2026 05:05
cognitive-rhythm-writing/SKILL.md
name cognitive-rhythm-writing
description 説明的な文章に緩急を設計するための規範。緩急を装飾ではなく認知モードの切替(観察→逡巡→断定→再観察)と未回収の緊張の管理として扱い、文の拍、段落の密度波形、節の入り方、緩みと駄文の判別、執筆後の機械的な点検手順を定める。読み物として読ませたい章・記事・解説文を生成するとき、または「密度はあるが平坦でおもしろくない」文章を診断・修正するときに使用する。

認知リズムを生むための日本語ライティング規範

密度の高い文章が退屈になるのは、情報が多いからではなく、全文が同じ認知モードで書かれているからである。 この規範は、読者の認知モード(観察する、迷う、確信する、確かめ直す)を意図的に切り替え、常に「続きを読む理由」を維持することで、読み進める推進力を作る。

@taichi
taichi / .golangci.yml
Last active May 7, 2024 07:29
ロギングライブラリのあり方については別途要検討。zapやzerologを使うならファクトリ関数だけを置くようにした方がいいかも。
linters-settings: # 設定のデフォルト値は、https://github.com/golangci/golangci-lint/blob/master/.golangci.example.yml で確認できる
depguard: # packagesに宣言されているモジュールの取り扱いに関するルール。ブラックリスト形式で使っているので、列挙したものを使うとエラーになる。
list-type: blacklist
packages:
- golang.org/x/xerrors # go 1.13で必要な機能はすべてerrorsに取り込まれたので使わない
- github.com/rs/zerolog # ログ出力用のライブラリはプロジェクト内部に作ったファクトリ関数経由で使うため
packages-with-error-message:
- golang.org/x/xerrors: "エラー処理は標準のerrorsを使って下さい。スタックトレースが必要な場合のみpkg/errorsを使って下さい"
- github.com/rs/zerolog: "ログ出力は example.com/myproject/logger#Newから利用して下さい"
dupl: # コードのコピペを検出するルール。 閾値のトークン数を越えるものをエラーにする
@kawasima
kawasima / 00_architecture_corpus.md
Last active October 5, 2023 07:26
アーキテクチャ大全 (未完) のサンプル

アーキテクチャ大全のサンプル

これくらいの実例とともにソリューション選択できるようにしていきたい。

@Warchant
Warchant / smcts.md
Last active April 10, 2018 07:57
Smart Contracts

Smart contract analysis

Introduction

A smart contract is a computer protocol intended to facilitate, verify, or enforce the negotiation or performance of a contract. Smart contracts were first proposed by Nick Szabo in 1996 [5].

A smart contract is a set of promises, specified in digital form, including protocols within which the parties perform on these promises, -- Nick Szabo [1].

Good analogy to understand smart contracts better:

logging入門

長すぎにならない程度に使い方をまとめてみる。

loggingの使い方

ライブラリの利用者

既に存在するアプリを実行するファイルの場合

@podhmo
podhmo / main.go
Created September 29, 2017 22:50
package main
import (
"fmt"
"net/http"
)
// AppError :
type AppError interface {
Status() int
@shyouhei
shyouhei / gist:266178ffedab5767a5b69b972c76f88a
Created September 27, 2017 07:31
優秀なプログラマーになるためのコツ

優秀なプログラマーになるためのコツ

重要な順で

優秀なプログラマーになるには非常に長い時間がかかるという現実を直視すべし

優秀なプログラマーというのは寝ている間に異世界に召喚されて無双するのとはわけが違うんですよ。

自分の例で言うとプログラミングを始めた中学生の時から優秀なプログラマだったかって、そんなわけない。みんなヘッポコからスタートしているに決まってるわけです。以来二十余年、地道に生き恥を晒し続けてきた結果として、現在いちおう業界の末席を汚すところまで来ている。このプロセスから目を背けるべきではないです。優秀なプログラマーに生まれる人間なんかいない。優秀なプログラマーに「育つ」んだし、それには時間が必要。今日から無双したいと思うな。

@voluntas
voluntas / gae_go.rst
Last active March 15, 2019 16:31
GAE/Go コトハジメ

GAE/Go コトハジメ

日時:2017-07-21
作:@voluntas
バージョン:0.6.0
URL:https://voluntas.githu.io/

突っ込みは Twitter @voluntas まで。

@kenmori
kenmori / JavaScript.md
Last active August 21, 2026 23:32
JavaScript練習問題集(ECMAScript2015,2016,2017,2018,2019,2020, 2021, 2022, 2023, 2024, 2025, other Library)

JavaScript練習問題集

JavaScript

更新情報

・constをletに修正、問題を追加(2024/9/27)
・問題を追加(2024/7/20)
・問題を追加(2024/4/12)
# この記事を書いたわけ
一年間SEとして働いてきた中で、私自身が苦手だと思っており、他人からもそのように評価されていたのが「質問の仕方」でした。
それが先日、他人から「質問の仕方がうまいね」と褒められることがあり、ようやく一人前の質問の仕方ができるようになってきたので、どのようにして克服できたのか紹介したいと思います。
## 丸投げな質問をするな
私が入社したばかりの頃は、わからないことがあればすぐに先輩に質問していました。
そのときにしていた質問の内容はだいたいこんな感じです。
「環境構築を手順書通りにやったんですけど、○○のコマンドでエラーがでてしまいます!なんとかなりませんか?」